2014年09月某日(某) 食事のテスト?。
お昼ごはんの時、EstとO君が食事の様子を見に来た。 まだ、おかゆとミキサー食だった。 Estが「ちょっと味見させて。」とスプーン1杯づつ食べ始めた。 「体力をつける為にも、なるべく食べないとね。」 ミキサー食を食べた時、「これは無理しなくて良いな~」と笑った。 先日、何と言われたかは覚えていないが、Estに言われたとおりにしたら、話すのが少し楽になった。 このセンセは信用できる人だと思った。